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住宅ローン・保険

松建ホームは、間取りや外観などのお住いに関する打ち合わせの前に、住宅ローンを含めた資金計画の打ち合わせをします。しっかりとした予算、無理のない返済が確定してからすべてが始まります。

How To 住宅ローン

住宅ローンの借入れには厳しい審査があります

住宅ローン住宅ローン

返済負担率をオーバーすると、ほぼ借入れはできませんし、基準ギリギリ目いっぱい借入れすると、大抵返済が厳しくなります。
返済負担率に余裕をもって借入れ額を設定しましょう!

住宅ローン審査が通らない要素

■勤続年数が短い ■収入の変動が大きい ■短期間で複数回転職 ■借入金が多い ■連帯保証債務がある ■過去に返済連帯がある

上記に審査の阻害要因をあげましたが、これらの問題点に対してしっかり対策をすればクリアできる場合もあります。

最適な資金計画で、安心して暮らせる素敵なマイホームを手に入れましょう!!住宅ローンに関して当社、住宅ローンアドバイザーがお手伝いいたします。

個別相談は随時受け付けております。
住宅ローンに関するご相談・お問い合わせは、お電話またはメールフォームにて承ります。
どうぞお気軽にお問合せください。

保険の話

団体信用生命保険(団信)の仕組み

住宅ローンを組むとき団信に加入すると、ローン契約者が返済を完了しないうちに死亡または高度障害状態に陥ったとき、ローン残債分が保険金で支払われます。残された家族はその後ローンの返済を心配しなくて済みますから、団信には加入することが原則です。

団信は生命保険の一種ですから、加入にあたっては健康告知が求められます。
病歴があるにもかかわらず告知しないと、場合によっては「告知義務違反」となり、万一のときに保険金が支払われないことがあります。
病歴があると100%加入できないわけではありませんので、告知は正確に行いましょう。

※団信加入はローン契約と同時ですから、後から加入することはできません。

火災保険はなぜ必要なのか?

住宅ローンを組むとき団信に加入すると、ローン契約者が返済を完了しないうちに死亡または高度障害状態に陥ったとき、ローン残債分が保険金で支払われます。残された家族はその後ローンの返済を心配しなくて済みますから、団信には加入することが原則です。

どの家でも災害への備えが欠かせません

万が一の災害に遭った時、家計破たんレベルのダメージをカバーするのが、火災保険です。

1.自分の落ち度のない延焼被害でも、火元からの賠償は原則受けられない。

2.自然災害で被災しても生活は自力再建が基本。住宅や家財の損害保険金を受け取れなければ被災後の再出発は困難になる。

3.ハザードマップを確認、自宅の災害の遭いやすさを知り、実効性のある準備が大事。

火災保険は『住宅が各種災害による被害を受けたとき、経済的ダメージ、自力再建をフォローする重要な備え』です。

お電話でのご相談は 011-702-2004

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